• 大火の国会議2017

    大火の国会議にて参加団体の皆さんと記念撮影

  • ボランティアの窓

    ボランティアが必要な方、ボランティアをしたい方のマッチングを行います

  • 各種連携会議

    産官学民連携による今後の支援を協議

2018年3月28日水曜日

第168回火の国会議を開催いたしました

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2018年3月24日土曜日

『避難所支援あるある道場』に参加いたしました

3月24日(土)10:00~16:00、熊本県総合福祉センター3F研修室にて開催されました『避難所支援あるある道場』に参加いたしました。

避難所あるあるとは、被災地で支援者がよく直面する課題や困りごとであり、具体的な解決策やアイディア、支援の主体はだれなのかなどについて、ワークやカテゴリ(運営・物資・衛星・ゴミ・トイレ・入浴・食事・ペット・情報・高齢者/障がい者/女性/外国人/子ども/LGBTQ)毎にグループディスカッションを行いました。




<参加団体>
特定非営利活動法人レスキューストックヤード
NPOレスキューアシスト
熊本YMCA
プロジェクト九州
九州キリスト災害支援センター
一般社団法人ピースボード災害ボランティアセンター
益城大好きプロジェクト・きままに
東京大学大学院
益城町役場
特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)
特定非営利活動法人くまもと災害ボランティア団体ネットワーク(KVOAD)






























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2018年3月19日月曜日

PKPP「Panasonic KVOAD Probono Project」報告会

これまでの役割ごとに方法と成果の情報共有および報告会を行いました。松下幸之助歴史館、ものづくりイズム館もご案内いただき、歴代の家電展示とともに松下電器の歴史をご説明いただきました。歴代の展示家電を見て当時の生活を思い出しながら学べる楽しい空間となりました。報告会では、膨大な「火の国会議」議事録を項目別・課題別などにカテゴライズされるまでの方法や成果を担当者別に共有されました。今後の防災・減災にも活かせるデータになりそうです。



https://youtu.be/DiHNcIjYWrQ
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2018年3月18日日曜日

【4/15】復興祈念ウィーク 基調講演・パネルディスカッションのお知らせ

地域コミュニティの再生から見る震災後の熊本の未来


平成28年熊本地震より4月で2年を迎えます。被災者コミュニティ再生のプロセスの中で、被災者は自身の生活再建や個人的な問題の解決に追われており、地域の連帯や共感が失われやすい状態になっています。復興へのフェーズが再建期に突入するにあたり復興から取り残されたり、精神的な支えを失ったりなどでストレスを抱える方を1人でも少なくするために、行政・一般各支援団体で熊本の現状を共有し、先進事例に学びながら共に熊本の復興を考え実践するための機会とします。

開催概要


日時 2018年 4月 15日(日)14:00-17:00
場所 熊本県庁 地下大会議室
定員 400名
主催 特定非営利活動法人くまもと災害ボランティア団体ネットワーク(KVOAD)

参加申し込みについて



■FAXにて申込をされる場合
案内チラシ兼FAX申込書をダウンロードいただき、裏面の申し込み欄へご記入後KVOAD事務局(FAX:096-223-8208)までFAX送信ください。

■メールにて申込をされる場合
団体・グループ名・代表者名・電話番号・メールアドレス・参加人数
を明記の上、info@kvoad.comまでメールをお願いいたします。

プログラム



熊本県内で災害に携わる方一人ひとりに、これから到来する再建期での復興支援のあり方、課題に対する対策や情報を共有します。他地域でのこれまでの支援と熊本型の支援を共有・分析し、熊本型の災害対応が今後の災害に対し、モデルケースとしてどう役立つのかを検討します。

第1部 基調講演


阪神・淡路大震災から伝える 復興まちづくり

講師 特定非営利活動法人 神戸まちづくり研究所 代表理事 野崎 隆一 氏

第2部 事例発表


連携会議から抽出された課題と対応策のデータベース化と今後の活用について

第3部 パネルディスカッション


地域コミュニティ活動の先進事例と熊本での活用

特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク 代表理事
特定非営利活動法人レスキューストックヤード 代表理事
栗田 暢之 氏

パネルディスカッション パネラー
農事組合法人ファーム田麦山
渡辺 裕伸 氏

特定非営利活動法人いわて連携復興センター
中野 圭 氏

公益社団法人日本青年会議所国土強靭化委員会
委員長 古川 元規 氏

特定非営利活動法人益城だいすきプロジェクト・きままに
代表理事 吉村 静代 氏

特定非営利活動法人九州バイオマスフォーラム
事務局長 中坊 真 氏

復興Project大津カセスル熊本
東熊本青年会議所 理事長
金田 英樹 氏


問合せ先:特定非営利活動法人くまもと災害ボランティア団体ネットワーク
〒860-0842 熊本県熊本市中央区南千反畑町3-7熊本県総合福祉センター1F
TEL 096-288-4117 (平日10:00-16:00) MAIL info@kvoad.com

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2018年3月13日火曜日

つながるエリアVol.2実施報告書について

2月4日(日)に小川町にて開催しました、つながるエリアVol.2の実施報告書が完成いたしました。
資料の確認につきましてはつながるエリア2のバナーをクリックしてPDFにてご確認いただけます。
※本ホームページのトップページからも同様にダウンロードいただけます。

▼以下のバナーをクリックいただくとPDFファイルが開きます

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2018年3月8日木曜日

3/7ひごまる会議に参加いたしました

2018年3月5日(水)18:00-あいぽーとにてひごまる会議が開催されました。

<参加団体>
ソナエトコ / KVOAD / 傾聴 / みるくらぶ / よか隊ネット/ リバイブ熊本 / 熊本市(復興総室、中央区)/ くまもと友救の会 / スタディライフ / 支援P / バルビー / 人権
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2018年3月7日水曜日

第165回火の国会議

第165回 火の国会議
毎週火曜日に熊本地震復興支援活動を継続しているNPO等支援団体が集まり、各団体の活動報告、各支援地域においての課題、被災者ニーズ等の把握、今後の予定など様々な情報共有の場となっています。年度末となり、各支援団体においてもそれぞれの問題も共有され連携が生まれます。
熊本地震に関わる支援者なら個人、団体を問わず参加できます。



【参加団体】
生協くまもと
レスキューアシスト
フレンドシップ
復興支援福岡
バルビー
リバイブくまもと
熊本青年会議所
P3
よか隊ネット熊本
九州キリスト災害支援センター
子育て応援おおきな木
JVOAD
ピースウインズ・ジャパン
くまもと友救の会
KVOAD

【 KVOAD 】
〒860-0842
熊本県熊本市中央区南千反畑町3-7
熊本県総合福祉センター
なかむらsho

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平成29年度第2回地域支え合いセンター関係機関・団体及び主任生活支援相談員連絡会議に参加しました

平成29年度第2回地域支え合いセンター関係機関・団体及び主任生活支援相談員連絡会議にKVOADから樋口代表理事が参加いたしました。

支え合いセンターに関連する団体を対象に熊本地震に関する現在の取り組み状況や熊本地震に関する情報共有。また、来年度へ向けて協議を行いました。

平成29年度第2回地域支え合いセンター関係機関・団体及び主任生活支援相談員連絡会議
開催日時:平成30年3月6日(火)13:30~16:30
会  場:KKRホテル熊本 五峯 熊本市中央区千葉城町3-31

<参加団体>
熊本県内各地地域支え合いセンター、熊本県医師会、熊本県看護協会、熊本県市町村保健師協議会、熊本県臨床心理士会、くまもとこころのケアセンター、熊本県司法書士会、熊本県弁護士会、熊本県行政書士会、日本公認会計士会南九州会熊本県部会、南九州税理士会熊本県連合会、熊本県社会保険労務士会、熊本県土地家屋調査士会、熊本県不動産鑑定士協会、熊本県地域包括・在宅介護支援センター協議会、熊本県警察本部生活安全企画課犯罪防止対策室、熊本県防犯協会連合会、熊本県社会福祉士会、熊本県精神科協会、熊本県精神保健福祉士会、熊本県介護福祉士会、熊本県民生委員児童委員協議会、熊本県建築士事務所協会、熊本県建築住宅センター、住宅金融支援機構九州支店熊本復興支援グループ、日本政策金融公庫熊本支援農林水産事業、日本青年会議所九州地区熊本ブロック協議会愛溢れる道徳推進委員会、くまもと災害ボランティア団体ネットワーク、熊本県健康福祉部健康福祉政策課地域支え合い支援室、熊本県健康福祉部認知症対策・地域ケア推進課、熊本県健康福祉部社会福祉課、熊本県健康福祉部障がい者支援課、熊本県健康福祉部健康づくり推進か、熊本県土木部建築科、熊本県土木部住宅課、熊本県環境生活部消費生活課、熊本県宇城地域振興局保健福祉環境部総務福祉課、熊本県社会福祉協議会、熊本県社会福祉協議会地域福祉課

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KVOAD

くまもと災害ボランティア団体ネットワーク(KVOAD)は、災害支援と持続可能な復旧・復興のコーディネートを担い、関係組織の連携強化及び人材育成を図ります

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